目に見えないものを可視化することは大変重要なことです。
例えばマイクロCT・MRI・顕微鏡などの連続切片等のマルチスライス画像から
三次元画像を再構築することによって理解を深める新たな教材や治療器具の開発を行うことも可能となります。

また、画像処理の自動ルーチン化は計測者の負担を大きく削減できます。
静止画よりも動画のほうが情報量も多く、盛り込むことができます。
私達は目に見えないものを可視化するためにコンピュータを使用した画像処理及び
Eラーニングの分野でお客様のご要望にお応えします。

下記のボタンで詳細を見ることができます。
こんなものが出来るのか?と思うようなことであってもお気軽にご相談ください。

精度の高いコンテンツの制作が得意です。高精細3次元レーザースキャナーからの形状データを元にわかりやすいムービーを制作することもできます。
またフルCGも可能です。



Micro CT、CT、MRI等のDICOMデータやTIFFデータをサーフェイスデータで3次元再構築画像することに独自のノウハウがあります。
光学顕微鏡、透過電子顕微鏡などのマルチスライス画像からも3次元画像を再構築します。



多様な種類の画像処理方法があります。
その目的に一番適した手法の画像処理をご提供します。
画像のフュージョンや、
経時的変化を表現する技術の活用は視聴者の理解度を高めます。


デジタル教材の受託を承ります。
文部科学省「社会人学び直しニーズ対応教育推進事業委託」「出産・育児などで休業した女性獣医師の社会復帰のための再教育プログラム」に使用するデジタル教材を制作させて頂きました。



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